
【▲7】足廻りパーツを外し何度も塗り重ねられたアンダーコートを全て剥がしました。これがTOTOTA 2000GTの骨です。アンダーコートで守られていたのか腐れはありません。表面がうっすらと錆びているところをブラスターで取り除く作業と、ジャッキで上げる部分の製作鈑金が必要でした。
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【▲8】ご覧下さいTOTOTA 2000GTの骨です。
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【▲9】この車の為に作った(簡易的に・・・)移動式のフレームに乗せて下回りの仕上げと、もう一度ボディー外側の全体的な歪とりにかかります。全ての部品は一度仮組みを行 い変な隙間がないか等を入念にチェックします。それにしても、日本にもこんなに美しい車があったのですねぇ〜 !!
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