| 【▲5】大体の鈑金作業が終わり全体2液性のプラライマーサーフェイサーで抑えました。 と簡単に言っても鈑金に入って、切り替え・錆び処理・下地処理・歪修正・全てのド アの建付け調整で既に3ヶ月経ってしまいました。 |
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【▲6】タイヤハウスや下回りに移る前にボディーとフレームをまたまた外しました。 さすがにモノコックボディーなのでフレームが無くてもドアの建付けも変わらないくらいひねりもありませんでした。主要にフレームとボディーを繋げているのは、各サスペンションの頭の部分とフロントのクロスメンバーとデフの付近で、あとは、フロアーの内側の角の部分で14本の6mmのボルトで繋げてありました。 |