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OWNER:小田 祐司様
'07年のBIG BUGS BUSTERSにカーベキューに乗せて総剥き状態で持っていった、鉄の状態が恐ろしく良い1967年のビートルを、ビルトでこつこつ仕上げている最中に購入を決められた小田様です。
ご本人様は一緒に写って頂けませんでした。(笑
もちろん一生ものという感じに仕上がっています。とにかくボディー本体から健康な車です。
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OWNER:増本 悠様
所有する増本様は広島よりお仕事で福岡に来られてビルトでメンテナンスをさせていただいています。
スタイル・機関絶好調の61年は良き時代のキャルルックといった感じのラグトップのビートルです。
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OWNER:藤井 春香様
とっても綺麗なスポルトマチックを乗りこなす女性オーナーです。
2004年にビルトで丁寧に仕上げたビートルをゲットされました。この車はほんとに当たりだと思います。
TVの取材も受けました。
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OWNER:原田 和成様
根気よく探していたロードスターの情報が出てこないので、一旦諦めて愛車のビートルに愛情をさらに注いでいたところ突然沸いてきた情報で飛びついたロードスターは極上ではないものの程良い使用感で原田様を満足させるには充分でした。
電装系の弱点の改良や全体的な調整をひとまず終えて、桜の咲く気持ちよい日和に納車いたしました。
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OWNER:平田 重彦様
ブルーバード410に乗って12年の平田様。お父様がこの車に乗っておられて男4人兄弟でみんなブルーバード410・411に乗っているという変態ぶり。この平田様のお陰でブルーバード410にもだいぶん詳しくなれました。
初めて来られてからブルーバード410をレストアしたいという献身的な姿勢で計画され約1年後に入庫して、
この車が健康になる為ならと、ビルトで提案させて頂いた修理内容を、ほぼ100%実行されてとても綺麗な410が出来上がりました。ビルトが誇れる車がまた一台増えました!
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OWNER:徳永博之様
この車を見るとやっぱり、以前の日本人は小さいことを実感する小ささです。
昭和44年マツダのキャロルから乗り換えです。キャロルに乗っていたのも本命はR360。
本命とパートナーになれて、ほんとに幸せそう乗っている感じです。R360のためなら、執念深く小さなパーツも探し出し、無いパーツはしっくりするものを根気よく探し出します。R360マニアはほとんどご存知とか・・・。空冷リヤエンジンV型ツインは素敵なエンジンサウンドです。このR360は空冷ワーゲンをお手本にしている部分も多いとのことですよ。
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OWNER:古屋様
フレームの亀裂からビルトに持ち込まれるようになった古屋(こや)様
見た目は凄い強面ですが(すみません)実はすごく紳士で、いいお父様の雰囲気も滲み出ています。
もちろん、古屋様が来られるようになって初めてこの車を触りましたが、エンジンはVWでフロントは バイク。リヤエンジンなので前がすごく軽くアクセルを開けるだけでフロントは軽く持ち上がります。危険なくらいです。
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OWNER:上野 勝様
恐ろしいほどの使用感の181 スイングです。この車は15年前は私が乗っておりました。
上野様に当時個人的にお譲りしたのですが、私が乗るよりも何倍も似合っていたのは、なんとも言えない悔しさを感じたくらいでした。(笑)
見た感じよりしっかり走りしっかり機能するスイングです。 リンクでも紹介しています記憶設計室です。 |


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OWNER:江口 重幸様
江口様はTHUNDR'Sの久芳社長のお客さまですが、ボディーの板金塗装をビルトで任されました。
1967年の タイプ1 スライディングルーフ付RHD ディーラー車をレア物パーツで上手にまとめています。EMPIパーツだけでも、シートのリクライニング・メーター類(オイルプレッシャー・テンプ・アンペア・ヘッドテンプ)エルミネーターシフター・ラジオ・スピーカー等。ステアリングはSAASでホイールはアンセン、エンジンに至ってはEMPIの浮き文字があちこちに。
吸気もエンピ/スピードウェルのマニーホールドにストロンバーグという拘りようです。 |


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OWNER : 矢ヶ部 晴香様
(旧 志久ちゃん)
B.B.Bでは知らない人はいないと言っていいくらい有名なジムカーナ女性ドライバーの志久ちゃん。
ご結婚されて矢ヶ部様へ。とんでもなくアグレッシブな人かと思いきや実際に話すと、とても頭が低く素朴でしっかり女性的な部分も・・・が、ビートルの話題になると独自の価値観で軟弱物を寄せ付けないオーラも持ち合わせている、まったく不思議な存在です。男性オーナー負けるな!
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OWNER : 草場 健一 様
30年ほど前、バイト先でビートルを運転したのがきっかけで、いつかはと考えておられたそうです。
はじめに来店されたときにこの車輌がFOR SALEで出てたので草場様が見に来られたのですが、 そのすぐ後で来店があったお客様が契約。でもそのお客さまは、その後OVALを購入されて下取りで入庫。すぐにご契約!ちょっと回り道でしたが、元の鞘に収まった感じがするのは私だけ・・?。
古い車を理解した暖かいオーナーで、毎日のお仕事でも大活躍・・・と、思いきや。追突されてサンドイッチに!
でも、事故暦が分からないくらいにしっかり治りました。 オーナー様と一緒の画像は46日ぶりの修理完了後の一枚です。
いろいろドラマもあって、さらに愛着が湧くんですよね。
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OWNER:戸畑 義紀 様
2台目の空冷VWに、これ以上良いベースカーは無いし仕上げなくても充分このままでも良い感じの1963のビートルを選択されてさらにこれを仕上げてしまうという贅沢な方向に。
詳しくはPhoto Galleryで・・・
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OWNER : 池田礼子様
またまた女性オーナーのTHING!
なのに旦那さんばかり乗り回しているじゃないですか。
アメリカ仕上げの物ですが、よっぽど好きな方の所有していた物だったのでしょう。
しっかりと、そつなく仕上がっています。しかし、ボディー全体ブラストの下処理をしているようでしばらくブラスト用のサンドが出てきたのは困りましたね。大変申し訳ありませんでした。
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OWNER:笠原様
千葉県鴨川でカヤックやサーフボードを扱うショップCetus
セタスをやっておられて、お仕事にも適したタイプ2に、右ハンドルのクルーキャブを選択されました。
サンダイアルキャンパーも以前は使っていたようです。
納車のときは千葉県からわざわざ来ていただいたのですがとても雰囲気のあるナイスガイでした。
それに比べて、いっしょに写っているつなぎ姿の私の貧相なこと・・・ |
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OWNER:久光 様
1965年式ベースの356 VINTAGE スピードスターレプリカです。
フラット4さんで出されていた356スピードスターレプリカを購入後、だいぶ塗装も傷んできた頃、当て逃げという不運に見舞われ、それもきっかけとなり仕上げなおしを決意されました。
レーシーなGT仕様に仕上げてみましょうということになりブルーのストライプや、コブラシート、キルスイッチ、クロームホイールはあえてシルバーにミラーもレーシングスタイル、などなど、いろいろと運転が楽しくなるように、といった感じです。
機能面も、もともとレプリカに付きもののオーバーヒート癖も解消してあって、ヒーターも足元から出るように加工しています。
見て楽しい、乗って楽しい356 スピードスター レプリカです。
雨の日は・・・。
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OWNER:前田 主税 様
これもまたチカラ入れて仕上げました。完全にレストアと言えるでしょう。
仕上げる方向も一つ一つ、より良い方向を選んで妥協をせずに進めさせていただきました。
詳しくはPhoto Galleryで・・・
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OWNER:藤松 直樹 様
最近若者たちは車離れしてますよね。(私の若い頃なんて車持ってなきゃ男じゃないなんて時代だった・・・勝手な解釈・・・もんですよ)そんな中、こういった個性的
な車に若い人が乗るということは、奨励したいものです。出来すぎた車に乗せられていてどうするんですか。車は自分で動かさなきゃ!
っね!藤松さん。 |
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OWNER:松本 貴代美 様
女性のタイプ181オーナーです。カルマンギアの井上雅文さんの納車のときに一緒に来られて、レストア待ちのVW タイプ181(THING)と出合ってすごく気に入ったみたいで次に来られた時には、もうご注文という勢いでした。
スイングに乗るために頑張って限定解除を取りに行って、今では、もう楽しめるくらい運転も慣れたそうです。目立ってしょうがないでしょうね。思いっきりTHINGライフを楽しんでください。
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<旧愛車>
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OWNER:石田 昌也 様
ビルトの定連さんナンバーワンです。
アジのある?看板を提供してくれたり、いつも奥さんと楽しい情報を運んできてくれています。
二台目の1302です。一台目の1302(叔父さんに譲ってもらった)はとても愛着があったちょっと怪しげなツートン?でしたがかなり錆がひどくもう車検を受けるのを断念せざるを得なくなって、そのとき情報があった実走59000kmのかなり鉄の状態のいいオリジナルペイントの1302に‘03年12月に乗り替え。
まだまだ1302ライフは続行です。人一倍ビートルに熱くて、ビートルに乗る前からワーゲンのイベントに行って部品を買ったり、一台目のビートルがスクラップにな
るときはうっすら涙ぐんでた・・・そんな温かい人です。この02は幸せだなぁ。 |

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OWNER:清澤 様
HPがリフレッシュして以来表紙を飾ってきたオーバルです。
2000年7月に、ご自身で探してきた’55yのオーバルを、車検整備から始めさせて頂きました。それから2001年12月内装のリフレッシュ。2002年4月オールペイント。2004年5月にはポルシェホイールに、どんどんクールさが加速していってます。いかしたキャルルックに乗ってるオーナーの清澤さんは中学校の英語の先生!こんな先生だったら私も英語が好きになってしっかり勉強してたかもしれない?いずれ時が経てばオリジナルに戻す事も考えているそうです。
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OWNER:萩尾 浩之様
TECHNIQUEでも紹介していた'65yの
T-1ビートルです。あまりコストダウンを考えずにしっかり仕上げた車です。 萩尾さんは、高校生の時先生が乗っていたビートルを見て
自分も必ず将来ビートルに乗ると決めていたそうです。 がっかりされないように、しっかり納車整備もさせてもらいました。
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OWNER:和田 様
ちょっと前の写真ですが、このポルシェ356Bは全面剥離して下地からやり直しました。FLAT−4の近くの駐車場にいつも止まってます。 |
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OWNER:石田 一衣 様
今回レイトバスを購入されました。夫婦でVW乗りです。このバスはあくまで旦那様のでなく一衣婦人のだそうです。このバスを買うためにオートマ免許の限定解除を取得し週末にはご主人を助手席に乗せ遠方のドライブもこなします。数少ないバスの女性オーナーなのでビルトでも応援しています。
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OWNER:蔵谷 様
蔵谷様が1年半の間ずっと探しつづけて、やっとめぐり遭えた程度の良いヤナセ物のスポルトマチックを、内装から外装、エンジンまで全て蔵谷様の好みに仕上げさせてもらいました。ニュービートル発表展示会のショールームで横に並べられた事もある車で極上物
!!毎日のお仕事の足にも使っていただいてます。
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OWNER:松崎 様
15年程前に私が前の職場(FLAT-4)に居たころに手を掛けさせて頂いた車で、アメリカからベース車で来たのですが、興奮するほど良いベース車でした。一度も塗られてない塗装、外された事の無いと見られるドアボード、そんな車を、コストを考えずに仕上げさせてもらいました。今でもとても大事に乗ってもらっています。
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OWNER:渡邊 様
これは絶品です。仕上げなくてもいいくらいのビートルをまったく予算を気にせずに仕上げさせてもらいました。ボディー内装はもちろん、足廻り エンジン ミッション デフ ロールバー バケットシート他いい物だけを選んでビルト流にモディファイしました。渡邊さんはこのじゃじゃ馬をみごとに乗りこなします。
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