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OWNER:下永 智規様
頗る状態の良いグローリービートルを全塗装されました。
特有の赤いチェックのシートも健在。エンジンはオイル漏れ程度でしたが念のためにオーバーホール。キャタライザーの下のヒートシールドもステンレスで製作。
インジェクション特有の加速時の衝撃に対応してGENE BERGのミッションマウントで補強。
高年式のビートルにありがちなリヤの経たって後下がりになり右ハンドルは右に傾いている状態も改善。
もともと良い車でしたが、これからも長く乗れるカチッとした更に良い車になりました。
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OWNER:山下 浩司様
レストアで仕上げさせていただきました。宮崎のお客様です。
ご要望全てお応えできなくて大変申し訳なかったんですが、内容はとても濃いものに仕上がっていると思います。
ちっこいたまごテールがかっこいいですね。
すっごくお待たせしてすみませんでした。少し遠方ではありますが末長くよろしくお願いします。
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OWNER:溝上 裕之様
溝上さんです。タイプ3です。
スクエアーバックです。
どんどん調子よくなっていってますが、
助手席のドアヒンジが固まってきています。どうしてかな? |


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OWNER:小野 定様
免許を取ってワーゲン一筋、この車に乗って14年。
10年前にレストアした車輌ですが水漏れや小さく出てきている錆など下廻りの修理と内装も少し変更して再び手を入れました。
まだまだ長ーく乗ってくださいね。
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OWNER:栗田 智広様
見た目通りのやる気満々のバハバグです。
こんなのも面白いかも、という私の勝手な発想に共感していただいた栗田様はこの車を購入して運転がほんとに楽しくなったと言ってくれているので製作した側もうれしいかぎりです。
最高の男のおもちゃでしょ。 |

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OWNER:宗田 康裕様
島根県在住の宗田さま、休みの度に来ていただき、まだアメリカにある1955年のオーバルを選ばれて購入して頂きました。
入港後にはヒヤヒヤワクワクの宗田さま夫妻と一緒に港まで引き取りに行きました。来てびっくり!まぁ〜程度の良いこと。もちろん事故無し錆まったく無しフロアー等も艶が残っている状態、カーペットも破けてなく、気になるのはヘッドライナーの破れとシートは縫い目の解れ、テールランプの改造と、外側のペイントくらいでした。外側のペイントもやれて良い感じではありましたが、玄人にしかウケない・・・ということもあり、外のみオールペイント。ちょうど今2010年4月時点で奥様もおめでたで、お腹のお子様が免許を取る頃には、また良い感じのやれ具合のオーバルになってますよ。
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OWNER:堀 宗一様
事故も無く錆もほとんど無いオリジナルペイントのフォルクスワーゲン タイプ2 コンビを購入された堀様です。
1967仕様のビートルから乗り換えです。
超元気な拓郎君も大喜びで、オリジナルで一度も張り替えてないシートの上でトランポリンを・・・。
車は使うものです。しっかり整備しましたので家族でいろんなところに行ってくださいね。
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OWNER:河地 智様
私の入院もあり、ボディーレストアに時間がかかってしまい申し訳ございませんでした。とまずお詫びしたい気持ちでいっぱいです。それでも根気よく待って頂いてほんとにありがとうございます。
マヨネーズ色(すみません)の1972年のビートルも(私も)やっと健康になりました。これからも末永いお付き合いよろしくお願いいたします。
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OWNER:吉原 新二様
ちょうど2年前2007年5月くらいの販売車で356のワイドボディーを見て、とても気に入られていよいよ購入をご決断されました。
エンジンもWEBER IDAにスーパーフローヘッド、A1マフラーにMSDなどジャジャ馬です!
吉原様も成富様も原田様も佐賀県民です。356のクラブが発足しそうです。
今、とても佐賀が熱いと感じるのは私だけでしょうか。 |

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OWNER:成富 崇治様
ずっと探していた黒のVINTAGE SPEEDSTAR PORSCHE 356 スピードスター レプリカ。
念願かなってやっと手に入れられました。WEBER IDFツインキャブでエンジンも絶好調です。
もちろん熱対策済み。距離も5000Kmくらいしか走ってなくて、とても良い状態です。
成富様は小柄な方なのでこの車に乗ると356スピードスターがより大きく見えます。
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OWNER:有岡様
有岡様からリクエストされて912を探したのですが、ご本人様の熱意が強くこちらより早く探してこられて横浜まで現車確認されて良かったのでフェリーを使って持って帰ってこられました。
個人売買だったので、ある程度の修理は覚悟していたとのことで、こちらの点検内容は気持ちよく全部やってくださいとご依頼され、エンジンもセミオーバーホールまでして、使用感はあるものの、しっかりした良い車に仕上がってます。
個人的にも私の欲しい候補車に上位ランキングです。
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OWNER:高木様
若いときからコルベットやマスタングなどいろんな車に乗り継いでこられた高木様のロードスター、ビルトでもクーラーの修理やエンジンの乗せ替え足廻りの修理いろいろとお世話になりました。
インターメカニカといっても完璧でない部分の改良が少しづつ進んでいます。車の変化にはとても敏感な高木様の車はとても乗りやすい車に仕上がってます。 |

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OWNER:上野様
18年の6月には仕上がっていたのですが、オーナーズに上げるのが遅くなってしまいました。
74年式のウエストファリアキャンパーをベースにワーゲンバスの移動カフェ 3po Cafe(サンポカフェ)をされている上野様。
フェアトレードの生豆を仕入れ、店主自らの手で真心込めて焙煎したオーガニック珈琲豆。
もちまえのセンスとナイスなマスクでファンはとても多そうです。
詳しくはHPで
http://www.3rain.jp/3po/
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OWNER:川口様
こちらもホットドック移動販売《BUS
STOP》でご活躍中の1967年 タイプ2 11wの川口様
久留米から3号線を下り広川のインターを左側に見て通り過ぎ、次に吉田の信号を過ぎた先のファーミーホーミー駐車場で営業されています。
移動販売車としてだけでなく、車体の仕上げも各部に拘りを見せてしっかり仕上がっていて、とにかくキャンディーレッドの美しい車両です。
ブログ ⇒ バスストップ日記
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OWNER:足立 博 様
CAR INFOで紹介されていた356スピードスターレプリカワイドを購入後、 全体にあるFRPボディー独特の歪をとり、オールペイントされました。
その他、足回りの改良やエンジンに至ってはオーナー自ら組んだ2074ccには惜しげもなくベストなパーツを組み込んでいます。グローバルな足立様は現在カナダ移住のための準備で現地へ、この車両も残念ながらカナダに行くことに・・・。
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OWNER:大畑 様
ちょっと前のNEWSでもご紹介しましたカナダからの69年式のタイプ2ウエストファリアがやっと仕上がり、大畑様に納車が出来ました。ビルトでは4台目の移動販売車になります。
南区を主にクレープ屋さんになるこの車輌も前オーナーがとても大事にしていたようで、鈑金箇所や機能面などの修理も少ないすごく良い車輌でした。
ブログ ⇒ レイトな日々
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OWNER : 又吉様
ビルトで1970年のタイプ1を購入されたお客様がいつの間にかビルトのスタッフに・・・、
で、現在は沖縄に帰郷してビルト沖縄出張所の具志川モービルを旗揚げして活躍中!
(ビルト沖縄出張所は嘘です)
沖縄のビートルで一番格好良いとかって本人から聞きましたけど・・・
???そんな・・・ |
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OWNER : 栗原様
1303のスポルトマチックからの乗り換えです。
購入後すぐにベンツマスクに!
ほんとはフォードマスクにしたかったみたいですが近場にあったそうですが、それを取り付けても・・・隙間が許せる範囲ではありませんでしたのでしっかりボディーに合うようにFRPのフードを加工しました。
このフードを付ける事に、 始めは私も気が進みませんでしたが、案外付けて見るとこの愛くるしさはアリかな?とか思ったりして・・・
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OWNER:山田 洋二 様
外装の塗装のみ仕上げれば良いという極上車のタイプ2をご契約いただいた山田様。
ほんとに、ある部分だけ仕上げれば充分乗れるというベースカーは少なくなってきてます。
この車輌はCAR INFOでも紹介してますが(SOLDになっていますが内容はご覧になれます)
内装は一切手を加えないでいいくらいで、オリジナルのシートも運転席すら破れもへたりも無い状態でした。
表面の錆処理くらいで切り替え製作した箇所はまったくありません。塗装の際、部品の脱着のついでにドアの内側など錆びそうなところを防錆しているし、車庫保管だし一生ものですね。
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OWNER:岡田 裕之 様
大工さんです。7年間乗ったシボレーアストロより乗り換えになりました!
アストロは88ナンバーで車検が今回はさすがに難しく構造変更で3ナンバーにするのも 費用がかかるし、そもそもアメ車の部品は正規で注文するとやたらと高い。
難問の車検のことを考えるより、カリフォルニアから入ったばかりの恐ろしく程度のいいレイトバスに 乗り換えの方が今後の維持費などを考えてもストレスはグンと減りますから・・・などと口説いてめでたくご購入。岡田さんが3年ぐらい前から「タイプ2いいなぁ」と呟いていたのを私は聞き逃してはなかったのです。
でも、実際購入のときは「どうせ乗るのなら、自分の好みにして乗りたいんですよね」・・とローダウン・KONIのショック・BSR/ステンレスマフラー・ディッシュホイール・BFGoodrichのタイヤ・大工さんならではの自作ジュースホルダーなどなどいろいろ張り切ってチョイスしてました。
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OWNER:渡 真由美 様
オートマ免許から限定解除で4速マニュアルのビートルをめでたく手に入れた渡様です。とてもいい保存状態とまったく改造のないオリジナル状態の68年式です。最近の若者は車離れして、移動の手段でしか車を考えてない昨今、今の現状から一つハードルを越えてまでビートルに乗るという女性がいることが、私は嬉しい!
この頃の1500ccは1200LSの1600ccよりもクラッチは重たいけどいつもニコニコ顔で運転を楽しんで乗ってもらってるってことは、こちら側としても嬉しい限りです。これからワーゲンライフを一緒に楽しんでいきましょう。
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OWNER:川鍋 様
ビートルがちっちゃいんじゃありませんよ。オーナーの川鍋さんが大きいんです。
スライディングルーフつきの1964年タイプ1です。いろいろと部品取りつけや、修理を何時も遠い佐世保から来てもらってお世話になっています。
空冷VWもタイプ2やカルマンギアのCONV、1968年のタイプ1など数台乗り継いでいるベテランVWオーナーで、関東地区におられた時期もあって中心部のVWショップをいろいろとご存知です。
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OWNER:中島 裕貴 様
中島様とは、ビルト・トータルカーサービスがHPを持ち始めた頃からのお付き合いになります。(2001年9月頃かな) 初めのHPを製作していただいた会社におられて、中島様がめでたく退職される時期にビルトでもHPの保守をその会社から変更しました。これは偶然でお互いビックリ。
それから、たびたびビルトに遊びに来られるようになって、おそらく石田様夫婦からVWウィルスを感染させられた患者です。症状はかなりのもので、このクルーキャブのボディーをレストアしている間にサービスマニュアル様々な文献を読破しエンジンを自分でロングブロックまで組んでしまったほどです。車の仕上がりはまだ、第一段階ってところだそうで、これからが楽しみです。まだ、福岡でレイトタイプのクルーキャブは見ないですからね。今のビルトのHPの基を作ってくれた方でもあります。
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OWNER:野見山 様
(フレッシュグリーンカフェ)
移動カフェとして仕上げさせて頂いた
1967年のタイプ2 11Wです。
そのままでも売っていそうな状態のいい11Wのバスをオールペイント、エンジンは1600ccにリビルトクーラーも装備して、機能性もカッチリ整備しましたが、移動カフェとしての設備は野見山さんご自身で製作。
センスよくまとまったワーゲンバスで本格的なエスプレッソ&パニーニ&ジェラートなどを販売しています。出店場所は時期によって変わるのでHP http://www.freshgreen.jp/cafe.からお問合せされた方がいいでしょうね。
(2004年9月時点では平尾駅から高宮通りに出たところの100円パーキングのところにいますよ。)
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OWNER:井上 雅文 様
右ハンドルにこだわり、カルマンギアを仕上げて乗りたい。と言うリクエストにお答えして右ハンドルのベースカー探しから始まり、それならと、得意とするオーストラリアか国内でと、さんざん探したあげく(広島にも見に行きました)、すぐ近くの久留米にありました。
フレームこそ外してはいませんが、内外装の仕上げ・ミッション・エンジン快適さも考えクーラーも取り付けました。フロントは純正のディスクブレーキにポルシェサークルでクッキーカッターのホイールも仕上げなおして、リヤは7Jをショートアクスルですっぽりまとめています。
ステアリングも黒の革巻きにして室内も上品に仕上がったカルマンギアです。
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OWNER:石橋 様
'57y
VW T-1ディーラー車FLAT-4で10年前に購入後ちょっとした事故をきっかけにボディーのレストアを計画!ボディー色はM/BENZの876シプレスグリーンで適度な古さとドイツっぽさを出しています。また、12Vに変更されていた電装をオリジナルの6Vに戻して配線も新品にしたので12Vのときの電気系のトラブルも一掃して解消
!! “6Vでも当時はこんなに調子良く走れていたのか”と思うくらい、いい感じです。
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OWNER:T 様
ワーゲンやベンツばかりでなく、こんな車もビルトではレストアしています。配線までオリジナルで製作しました。※)詳しくはこちらでご覧になれます。 |

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OWNER:西田 様
タテ目のグロリアからタテ目のベンツに乗り替えた西田君の1970メルセデスベンツ250。エンジン・ミッション・足廻り・クーラーまで絶好調!古いベンツは作りが丁寧で頑丈ですよね。 |


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OWNER:蔵谷 様
'2台目のビートルは1964年式を購入、全て気になる部分を
細かく打ち合わせして仕上げさせてもらいました。
いろいろ細かく書くよりも画像をたっぷりご覧下さい。 |


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OWNER:小野 様
'ビートル歴はもう14年!
この'62y T-1は‘93年に購入し、とてもベストな状態で維持されています。‘00年9月頃フルレストアを
決意!もちろんシャーシとボディーは別々に仕上げました。‘03年の9月にはエンジンも1835ccに!車高は乗り心地を損なわない程度限界まで下げてます。
結構乗りやすいんですよね。
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